放課後女男戦争3

M格闘

女尊男卑の風習のあるとある学校のミックスファイトストーリー第三弾!
前回は生徒会百合派の女子3人(全員身長180cm超え)が登場し、ボコボコにされた訳ですが…

ついに生徒会の多数派である穏健派が姿を現します。

この相関図を見ていただければ物語に入りやすいと思いますが、今回登場する生徒会の主流である「穏健派」の女生徒たち。

「穏健派」と聞くとあれですが、“対等な条件で男女が競い合えば自然と女子の方が有能であることが証明されるという思想が根底にある”という一文が気になりまくります!

「百合派」はどちらかといえば女尊男卑のもと力ずくでも男を排除してやるといった、過激派ドS女子な印象で、対する「穏健派」はなにか『男なんて相手するのも馬鹿らしい、だって能力は私たちより下でしょ?』的な余裕のS女感を出しているように思います。

それはそれで、我々M男の心はくすぶられますね💧

では、前回の生徒会百合派との戦いから「白木蒼」くんはどうなったのかを本文から抜粋しておきます。

【ストーリー】
全ての男子生徒の完全排除を目指す生徒会百合派に敗北した男子たちは、全裸に剥かれ校内1周の辱めを受けることに。
彼らの救世主と目されていた白木蒼も百合派の幹部たちにシンボルを縛られ、恥辱の行進に参加。
その後は、百合派幹部候補のサンドバッグとして屈辱の日々を送っていた。


弱点を暴かれ、今や1、2年生の女子にさえ痛めつけられる蒼。
そんなある日、生徒会の多数派である穏健派の女子生徒が百合派に対し、蒼の解放を要求する。

さすが百合派の女生徒たち…!

敗北した男子には徹底的に格差を植え付け、全裸で口内1周の刑罰を受けさせる。
そしてその後はサンドバッグ扱い。

女王様の風格ですね。

百合派の遊撃部とはいえ、1年生の女の子にもいいようにサンドバッグにされる「白木」くん。

もう完全にマゾ堕ちしてしまった模様です。

しかしここから楽しみなのが、いままで沈黙を続けていた穏健派。
生徒会多数派である穏健派の生徒会長と副会長がついに動きだします。

そして1作目で登場した女子格闘術同好会の「華沢まりん」さんも再登場し、彼の運命はどうなっていくのか。

今年5月に配信された3作目。表紙を含む全34ページ。
今回も見どころ満載でございます。

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マボロシビト|pixivFANBOX
主にM格闘的なの描いてます。。一応ストーリーありますが戦いがメイン。パソコン苦手なもんで、すべて手描きです。高身長女性。逆リョナ。ミックスファイト。キャットファイト。打撃よりは締め技や関節技が好みです。いいプロレス技を模索中です。やられる側...
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