『ヒーロー陥落』のスピンオフ的な作品と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、今回は悪の組織ではなく「ワンダーウーマン」を彷彿させるヒロインが主人公です。
ご安心ください。
この「大槻ひびき」さん演じるこのヒロインがめちゃめちゃ強いんです。

ちなみにこの「大槻ひびき」さん、少し調べてみると割りと痴女系の作品に多く出演されています。
おそらくキャラ的にS女の方が合うのだと思います。
あ、ちなみに9月17日(火)のライブチャットに出演されるそうです。
初回無料体験ポイントのリンクを張っておきますね。

さて本題です。
わたし自身こういった、少し現実から離れているもの(ヒーローものやサキュバスもの等)も非常に好きでして、理由としては現実では有り得ない力を女性が持っているというところに興味を惹かれます。
例えばか弱い女性がパンチ一発で壁を破壊したり、蹴り一発で大男をフッ飛ばしたりですとか…そういう描写が好みなのであります。
この「鉄腕美女ダイナウーマン」も人間離れした怪力の持ち主で、敵地に乗り込んだ彼女は鋼鉄の扉やミサイルまでも腕力のみで破壊していきます。


しかしそれだけでは物足りないですよね。
大丈夫です。
彼女が悪の組織にたった一人で乗り込んだ理由。
実は、その組織に大切な仲間を殺されてしまったのです。
復讐の修羅と化したダイナウーマンはその怪力で敵の戦闘員たちを容赦なく倒していきます。
それがこの作品の醍醐味。
恐ろしい破壊力の金蹴りや、人間の数十倍の握力での金玉握り潰しなど、悪しき者たちの悲鳴がなり響きます。




彼女は敵地内部の破壊し尽くします。
そして敵の首領のお出ましですが…
ダイナウーマンは敵を倒すだけではなく、最強のSEX責めで悪の男たちを次々にマゾ堕ちさせていくのです。




戦いでやられるならまだしも、たった一人で乗り込んできたヒロインに逆レイプされるというのは、悪の組織として後世に語り継がれるレベルの汚点となるでしょう。
この作品のよいところは、ダイナウーマンの完璧なるドSキャラと、最後まで一切のピンチもない一方的な責めにあります。



未だかつてない「強過ぎるヒロイン」の「一方的過ぎる破壊」で、あっという間に滅んでしまう悪の組織。
収録時間121分の、この最強女子の責めっぷりをぜひご堪能ください!
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